庵治石で建てる良いお墓
お墓を建てるのはおめでたいこと?
お墓が建つというのは大変おめでたいことです。

お墓が完成したときにはお家の建前と同じように紅白の祝儀袋で職人さんに寸志を渡したり、ご住職さまにはお布施をお渡しします。

ご不幸があった場合は抵抗感があるかもしれませんので、仏事用黄色と白色の金封でも構いません。お寺さまへお渡しするお勤めのお金を包む袋の表書きは「御布施」でいいのですが、お墓が建った建碑法要(開眼法要)の場合には、「建碑法要料」とか「開眼供養料」としてお渡しすればよいでしょう。

開眼供養(建碑式)は、一般的に故人の納骨式を兼ねることもありますし、回忌と合わせて取り行われる場合もあります。
 
庵治石について

なぜ最高かつ銘石なのかについては理由があります。庵治石は、機能、模様、希少性が共に質が高いため銘石と呼ばれています。

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お墓の耐震加工

耐震性を上げるため特殊な弾性接着剤と金具の併用により、石塔の一部が外れること、また石材同士が割れることを防止します。

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