庵治石で建てる良いお墓
輸入石材について
現在、全国で墓石に使われている石材には約300種類あるといわれています。また、現在推定されるところの全墓石材の70%(推定)が外国からの輸入石材となっています。

主な輸出国には白みかげを中心に石の種類が豊富な韓国や、石目が均一で加工しやすい上質な黒みかげを多く産出するインド、他にもアメリカ、中国、北欧、南欧などから輸入されています。

色は白・グレー・青・赤・桃色・黒・みどりなどがありますが、一般的に色が黒くなるにつれて硬度が増します。和型墓石でよく使用されることが多いのはグレーです。グレーの石材は数十種類にのぼりますが、かすかな色味の違いや石目の大きさなどを比較し、気に入ったものをお選びください。

洋型ではグレー・黒の他に、赤系などの濃い色味の石材も多く使用されます。
 
庵治石について

なぜ最高かつ銘石なのかについては理由があります。庵治石は、機能、模様、希少性が共に質が高いため銘石と呼ばれています。

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お墓の耐震加工

耐震性を上げるため特殊な弾性接着剤と金具の併用により、石塔の一部が外れること、また石材同士が割れることを防止します。

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