庵治石で建てる良いお墓
開眼供養の正しい方法とは?
完成したお墓は、そのままでは単なる石です。この石を石塔として先祖供養するために、「開眼供養」という儀式が行われます。石塔の拝み石にご本尊をお迎えして先祖の魂を入れるために住職に読経してもらう儀式です。開眼法要は「お墓が完成したお祝いの儀式」ですので、家族はもちろん、親類縁者に集まってもらい、賑やかに行いましょう。

儀式の時期ですが、「寿陵」の場合はほとんど決まっておりません。お墓工事などのスケジュールに合わせて暦を見て日のよい日や、住職様や皆さんの都合の良い日に行います。お骨がある場合には、四十九日の忌明け法要に時や百ヵ日、一周忌、あるいはお盆やお彼岸などに多く営まれます、やはり縁者の方が集まりやすい節目となる日に設定するのがいいでしょう。

当社、ぶつだんのもりでは「納骨法要サービス」も実施しております、詳しくは係員にご相談ください。
 
庵治石について

なぜ最高かつ銘石なのかについては理由があります。庵治石は、機能、模様、希少性が共に質が高いため銘石と呼ばれています。

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お墓の耐震加工

耐震性を上げるため特殊な弾性接着剤と金具の併用により、石塔の一部が外れること、また石材同士が割れることを防止します。

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