庵治石で建てる良いお墓
寿陵墓の開眼は必要
通常、お墓を建立したら、最初にお墓に魂を入れる「入魂式」を行います。お墓に限らず、仏壇や仏像、仏画、位牌などはすべてこのような儀式を経てはじめて霊験ある存在になります。

つまり魂をいれないお墓はただの石碑にすぎないのです。寿陵の場合も、亡くなったあとに建てられたお墓と同じように墓前で住職さまに開眼(入魂)のお経を唱えていただき、魂を迎え入れることが必要です。

分家であっても開眼法要を行うことによってご先祖さまとの絆が生まれ、「先祖代々の墓」になります。
 
庵治石について

なぜ最高かつ銘石なのかについては理由があります。庵治石は、機能、模様、希少性が共に質が高いため銘石と呼ばれています。

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お墓の耐震加工

耐震性を上げるため特殊な弾性接着剤と金具の併用により、石塔の一部が外れること、また石材同士が割れることを防止します。

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