庵治石で建てる良いお墓
お墓実用辞典

お墓実用辞典一覧

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お墓さまのはじまりは?
私たちが日本のお墓と思っている現代のスタイルが完成したのはつい最近のことです。すなわち300年〜400年位前、江戸時代に檀家制度が出来てからのことです。我が国のお墓の歴史を紐解くと、今から4000年ほど前にあたる縄文時代後期よりお墓らしきものが作られました。しかし本格的に作られたのは古墳時代のようで...
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お墓が表しているものは?
日本人にとってお墓というのは、単に遺体や遺骨を埋葬したり、安置したりする場所ではなく、霊を祀るということを第一にしたものでした。埋葬して石塔や木塔を建てたお墓には、霊が宿ると考えられてきたのです。つまり遺骨を埋葬してあるという事実を尊ぶのではなく、そこに霊を祀り、早く成仏して欲しいと願い、供養を重ね...
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最近のお墓の傾向
元来、お墓は個人の供養の場であったので、その考えから一基一霊を原則として死者が出るたびにつくるものでした。いわゆる「個人墓」という形態で普及してきました。しかし、近年では大規模な土地開発により、それまでのように個人個人のお墓のスペースが確保するのが難しくなってきました。そのうえ土地不足にさらに拍車を...
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墓地の問題
土地問題の深刻な大都市では、マンション式墓地、屋内型墓地、壁墓地といった新しい形態の墓地が出来ているようです。マンション式墓地というのは、形態はお寺によって様々ですが、広い室内に仏壇をずらりと並べた、ロッカーのような形状をしたものが建物の中に整然と配置されている形が一般的です。この他、厚生省から提案...
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霊園・墓地について
霊園、墓地には大きく分けて次のような形態があります。【公営墓地】都道府県や市町村が所有して、経営している墓地です。管理のよいことや諸費用が安いことが大きなメリットですが、それぞれの公共団体が独自の「条例」や「規則」を定めているため様々な制限があります。また、墓地数も極端に少なく、競争率も高いため、誰...
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墓地選びのポイント
墓地や霊園は誰もが気持よくお参り出来る所を選びましょう。また無許可の墓地などもあります。価格や区画面積だけで決めるのではなく、あらゆる点から検討しましょう。1.環境面 ・日当たりや見晴らしの良さ ・水はけはよいか ・大木の有無 ・地盤の強さ ・平坦か傾斜地か ・通路は十分確保されているか ・階段や段...
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墓地取得にかかる費用
墓地を取得するといっても、あくまで「使用権」を取得することであって、土地そのものを買うことではありません。この権利のことを「永代使用権」といい、これを支払うと原則として代々その墓地を使用できることになります。これとは別に、「年間管理費」というのを納める必要があります。これは主に墓地の衛生面の管理、設...
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お墓を建てる時期
「思い立ったが吉日」という言葉がありますが、お墓を建てる時期というのは特に決まりはありません。しかし後々気にかかるようでしたら、暦を見てよき日を選ぶということも大切です。良い日に建てれば良いことがあり、悪い日に建てれば悪いことが起こるということではありませんが、よきご縁がある日に結びつけるために、日...
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お墓を建てるのはおめでたいこと?
お墓が建つというのは大変おめでたいことです。お墓が完成したときにはお家の建前と同じように紅白の祝儀袋で職人さんに寸志を渡したり、ご住職さまにはお布施をお渡しします。ご不幸があった場合は抵抗感があるかもしれませんので、仏事用黄色と白色の金封でも構いません。お寺さまへお渡しするお勤めのお金を包む袋の表書...
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お墓の種類
お墓の形のもいろいろありますが、大別して「和型」・「洋型」・「供養塔」に分類できます。●和型◇角石塔型・・・もっとも多く使われている形で、基本的には台石を重ねた上に棹石がのるので段墓とも呼ばれ「二段墓」と「三段墓」があります。日本の伝統的な形で、格調が高く、飽きがきません。徳島県では最も重要のある形...
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お墓に使われる石
実際にお墓を建てる場合、まず、当社のような石材店に墓石を注文します。墓石と一言で言っても、その種類は300種類にものぼるといわれており、墓石の形や大きさ、質により値段のさまざまです。一般的に用いられるのは、御影石(花崗岩)、黒御影石(ハンレイ岩)、安山岩、閃緑岩などです。これらの石は硬くて、火や風に...
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良い墓石の選び方
自分で墓石を選ぶのは大切なことですが、基本的な知識を持ったうえで、石材店に相談することが最も確実だといえます。石材を選ぶポイントで大事なことは、その土地の気候風土に適したものであるかどうかということによって材質を決めるということです。材質を見る時に重視しなければならないのは、質の均一性(ムラやキズが...
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日本の銘石
お墓の石と言うと、皆さんは御影石(みかげいし)という名を真っ先に思い浮かべるでしょう。そのくらいこの名称は 有名です。本来は、兵庫県の六甲山麓の御影(みかげ)で産出する花崗岩のことなのですが、硬質で、磨けば美しい光沢の出る石(斑レイ岩、花崗岩、閃緑岩など)を総称して御影石と呼ばれており、本来の御影石...
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輸入石材について
現在、全国で墓石に使われている石材には約300種類あるといわれています。また、現在推定されるところの全墓石材の70%(推定)が外国からの輸入石材となっています。主な輸出国には白みかげを中心に石の種類が豊富な韓国や、石目が均一で加工しやすい上質な黒みかげを多く産出するインド、他にもアメリカ、中国、北欧...
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お墓の名称について
お墓の基本的な構成は現在よくみられる段墓を例にとると、遺骨を埋葬する「納骨台」とその上に立つ「石塔」(石碑)です。「石塔」部分は上から棹石(拝み石)、上台石、下台石からなっています。お墓のサイズ表記でよく使われる[1尺9寸×8寸]といった数値は、棹石の大きさのことです。そしてこの大きさによって下の台...
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お墓を建てる時期について
先祖代々のお墓がある場合以外には、新しく仏が出来ればお墓を建てなければなりません。一口にお墓を建てるといっても、いつ建てるか、何処に、またどのように建てるかなど、様々な疑問点が出てきます。お墓とは本来、お骨を大地に帰すための浄土づくりとして受け継がれてきた風習です。これでなくてはならないといった一連...
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お墓を建てる場所について
お墓を建てるといっても、何処にでも建てられるものではありません。「墓地埋葬法」という法律で「墓地(遺体を埋葬し、または焼骨を埋葬する施設のある場合)以外の区域に、遺体の埋葬や遺骨の埋蔵を行ってはならない」と定められており、墓地については「都道府県知事の許可を受けた区域」とされているのです。つまり、個...
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お墓の向きについて
お墓の向きについては「東南が良い」とよくいわれますが、仏教の本質からすれば決まった方向はありません。古来インドでは、北に位置するヒマラヤを神々の聖なる座として尊び、「天帝は南面する」とされていました。聖なるは「北」に、俗なる「南」に位置するという考えの名残なのでしょうか。しかしこのような迷信にとらわ...
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お墓の形態について
◆合祀墓(代々墓) 「合祀墓」とは、複数の霊を祀る共同のお墓で、現在もっとも多くみられます。表面に「○○家之墓」「○○家代々之墓」「○○家」などと刻んだ墓碑を一基だけ建て、お骨を納める度に、墓誌(霊標)か墓碑の裏面や左右に戒名や法名を列記していきます。こうして代々のお骨をあわせて祀っていくところから...
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お墓の大きさについて
「立派なお墓を建てたい。」これはご先祖様を想い、供養するすべての人の考えかたであり、また人情でもあります。しかし、やたら大きなお墓を建てればいいというものではありません。お墓を建てるということの第一主義は、心のこもった供養をするということなのですから。ところで、石の大きさには規格があり、和型のお墓で...
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墓地内の土について
墓地内の土は、お墓の本来に意味を考える上で最も重要な要素です。仏やご先祖が起こしになる場所は完全で清潔な聖域でなければなりません。このため墓地の土には山の真土や赤土を使います。古来から赤という色には死者を悪霊から守る魔力があると考えられているのです。そのために昔から土のままが一番良いとされているので...
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廻り石・外柵について
お墓は子孫が代々守っていくものですから、隣接している墓所との境界をはっきりさせておかなければ、後の代になってトラブルの原因ともなります。その為には、基礎がきちんとされてなければいけません。その為には廻り石(境界石)や外柵(ブロック、玉垣等)をきちんとしておくことです。廻り石は境界石、結界石とも呼ばれ...
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卒塔婆立てについて
卒塔婆とはサンスクリット語の「ストゥーパ」を音訳したもので、もともとはインドで「仏舎利」(釈迦の遺骨)をまつる「塔」として建てられ、この仏舎を釈迦自信として礼拝していました。やがて、この仏塔信仰が中国、朝鮮そして日本に伝わり、それぞれの様式に変化してきました。日本では、寺院などで見られる優雅な五重塔...
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霊標板について
本来、仏さまをお迎えした石であればこそ仏塔であり、それに向かって手を合わせるものです。拝み石にはきちんと戒名を刻んで、それに手を合わせて供養するようにします。霊標は墓誌とも呼ばれ、お家の過去帳として故人の経歴や事跡などを墓地に記録し、後世に残すというものです。その人は何年何月に亡くなって俗名は何であ...
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灯篭について
古来より「火」は邪気を払うものと伝えられ、灯明は六波羅蜜の一つとして、最善の供養であるとされています。比叡山のお寺には1200年の不滅の灯明があります。ローソクに灯をともすという行為は簡単なことですが、それを何百年も続けてきたことが大切で意義のある行為といえるのです。立派なものでなくとも十分ですから...
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お墓の付属品について
お墓参りや法要に必要な祭具に、花立、線香立て、卒塔婆立て、水鉢があります。花立は水鉢を中心に左右一対となり、中にはステンレス製の花筒を差し込み、線香立ても最近はステンレス製のものが多く使われ、線香を雨などから防ぐ笠付きのデザインもあります。卒塔婆立てもステンレス製の物から近年ではお墓などに合わせて御...
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開眼供養の正しい方法とは?
完成したお墓は、そのままでは単なる石です。この石を石塔として先祖供養するために、「開眼供養」という儀式が行われます。石塔の拝み石にご本尊をお迎えして先祖の魂を入れるために住職に読経してもらう儀式です。開眼法要は「お墓が完成したお祝いの儀式」ですので、家族はもちろん、親類縁者に集まってもらい、賑やかに...
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お墓のメンテナンスについて
お墓は一度建ててしまえば末代までのものです。そのため、日頃からのお手入れが大切なこというまでもありません。最近の墓石は、表面が鏡のように磨かれていますので、汚れも付きにくく、掃除もしやすくなっています。頑固な汚れが落ちないからといって、市販されている洗剤やタワシなどで安易に磨くとお墓が変色したり、表...
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お墓に刻む文字について
一般的にお墓に刻む文字には決まりごとがあります、旦那寺や石材店に相談してみましょう。◆真言宗 「○○家之墓」または、「戒名」の前に「ア」字(大日如来を表す文字)をつけることがあります。「墓石」は、戒名の上にも梵字の「ア」字(大日如来を表す文字)をつけます。もしくは、「南無大師遍照金剛」と彫ることもあ...
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戒名の刻み方
お墓にはご先祖様の戒名や建立者の名前などを刻みますが、どの場所に刻んでも良いというわけではありません。「ご先祖様は、何代前の人まで」という疑問が出てきますが、何十代もさかのぼると、日本中みんな親戚になってしまいます。そこでわかりやすくいえば、菩提寺や仏壇に保管してある「過去帳」に載っているところまで...
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お墓参りの仕方
お墓参りは、いつ行ってもかまいません。命日・法要・お盆・お彼岸などに限らずいろんな機会にお墓参りに行く習慣を身につけたいものです。お墓参りには次のような用具を準備します。霊園などでは、周辺の墓石屋や花屋、管理事務所などで貸してくれるところもありますが、一通り持参するのがよいでしょう。お花、お線香、お...
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キリスト教のお墓
現在のキリスト教のお墓は、明治初期につくられた横浜や神戸にある外人墓地からはじまっています。長崎や函館には古い時代のものがあったはずですが、今はほとんど残っていません。幕末になって開国され文明開化がいわれるようになって、その布教とともにキリスト教のお墓がつくられるようになるのです。キリスト教のお墓の...
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寿陵墓(生前墓)について
最近は生きているうちにお墓を建てる人が増えてきています。これを寿陵(墓)あるいは生前墓と呼びます。見たことある人も多いと思いますが。古くは、およそ1300年前に聖徳太子が生前にお墓を作ったという記録があります。昭和天皇や前総理の中曽さんも寿陵墓を作っていました。朱色で名前や戒名が刻まれているお墓が寿...
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寿陵墓を建てる
生きているうちにお墓を建てると早死する、または悪いことが起きるという人も多いようですがそれは迷信です。「寿陵」の寿の文字が示すように「家に幸せをもたらし、長寿が約束される」といわれ、大変おめでたいお墓なのです。仏教の教えにおいても、「寿陵」を建てることは、「逆修(ぎゃくしゅう)」、すなわち「生前、自...
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寿陵墓の開眼は必要
通常、お墓を建立したら、最初にお墓に魂を入れる「入魂式」を行います。お墓に限らず、仏壇や仏像、仏画、位牌などはすべてこのような儀式を経てはじめて霊験ある存在になります。つまり魂をいれないお墓はただの石碑にすぎないのです。寿陵の場合も、亡くなったあとに建てられたお墓と同じように墓前で住職さまに開眼(入...
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寿陵墓のメリット
誰か身内が亡くなった時、「すぐにお墓を・・・。」といっても、墓地の立地環境や交通の便などを考えていると以外に時間が掛るものです。満足の行く墓地を見つけるのはそう簡単なことではありません。実際お墓を建てるにしても、石材の加工や工事期間を考えれば、最低でも一か月近くはかかってしまいます。その意味で寿陵を...
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お墓の改葬
墓地への距離が遠くてなかなかお墓参りにいけないなどで、お墓を引っ越すときがあります。また、墓地がお墓でいっぱいになり、まとめる(合祀)場合もあります。このような時は、「改葬」の手続きをする必要があります。改葬とは[墓埋法]で「埋葬した死体を他の墳墓に移し、又は埋蔵し、若しくは収蔵した焼骨を、他の墳墓...
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永代供養について
「海外に移住することになった」「親も子も身内もないのでお墓参りができない」などの悩みがある場合は、「永代供養」をお寺さまや霊園にお願いします。永代供養とは、菩提寺や霊園に永代供養料を納めて、お盆・お彼岸・ご命日に、お経を上げ卒塔婆を新しくして供養してもらうことです。最近は永代供養をしてくれるお寺さま...
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水子供養について
水子供養とは、この世に生を受けることができなかった子供です。自然流産、人口流産に関係なく、自分の手できちんと祀り、供養してあげましょう。その際、お寺の境内に舟形地蔵を奉納したり、自分の墓地に水子や子供の供洋のために地蔵尊を建てます。その場合は、かならず自分の墓地の入口に向かって建てます。入口が東と南...
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散骨について
近年「葬送の自由」を求める動きとして、散骨がよくとりあげられています。遺灰を故郷やゆかりの海や川に撒く、いわゆる「自然葬」を行う例は外国には多くみられます。こうした背景には、それまでの基礎があった「家」という制度が崩壊し、「個人」の価値観を重視するようになってきたからです。しかし、今のところわが国で...
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分骨について
「分骨」とは墓地に埋葬されている遺骨の一部を他の墓地に移すことを言います。改葬や分骨は近年増加しつつあります。それは地方から都会へと移住した人々が墓参りのための帰省が負担となることから、お墓を自分たちの住む居住地へと移す傾向があるためです。郷里のお墓を守る方がいなくなったり、転居によってお墓を管理で...
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手元供養について
「手元供養(てもとくよう)」とは、故人の「骨」を自宅で供養する方法で、「自宅供養(じたくくよう)」とも言う。一般的な葬送の方法である寺院への納骨の代わりに、または納骨を行ったうえにさらに、遺骨(遺灰)を自宅等で保管し、身近に置いて故人を供養する。手元供養品には、遺骨の扱い方で加工型と納骨型に大別でき...
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宇宙葬について
宇宙葬(うちゅうそう)とは、故人の遺骨などをカプセルなどに納めてロケット等に載せ、宇宙空間(多くは地球を周回する軌道上)に打ち上げる散骨の一形態。打ち上げるロケットには容積・質量の制約があることから、多くの例ではシリンダー状の容器に数gの遺骨を装てんし、数十から数百人分の遺骨を同時に打ち上げる方法が...
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納骨堂について
納骨堂(のうこつどう)は、遺骨を保管しておく建物である。納骨殿、霊堂などとも呼ばれる。通常は寺院の敷地内に建てられている。内部は遺骨を保管しておくロッカーが置かれ、上段に位牌を安置する仏壇がついているものもある。宗派によっては中央に本尊を安置する場合もある。近年では屋内霊園と呼ばれるマンション形式で...
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ペットのお墓について
家族同様、一緒に暮らしたペットであれば、亡くなったときお墓を作りたいと思うのは当然です。しかし遺体を自宅の庭以外の場所に埋めることは許されていません。(廃棄物処理法に違反します。行政サービスでは、遺骸は一般ゴミと同じ廃棄物として扱われます。)自宅に広い庭があれば、亡くなってからいつまでも側に埋めて弔...
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庵治石について

なぜ最高かつ銘石なのかについては理由があります。庵治石は、機能、模様、希少性が共に質が高いため銘石と呼ばれています。

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お墓の耐震加工

耐震性を上げるため特殊な弾性接着剤と金具の併用により、石塔の一部が外れること、また石材同士が割れることを防止します。

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