庵治石で建てる良いお墓
水子供養について
水子供養とは、この世に生を受けることができなかった子供です。自然流産、人口流産に関係なく、自分の手できちんと祀り、供養してあげましょう。その際、お寺の境内に舟形地蔵を奉納したり、自分の墓地に水子や子供の供洋のために地蔵尊を建てます。その場合は、かならず自分の墓地の入口に向かって建てます。入口が東と南に向く墓地は向って右側に、西に向く墓地は向って左側に建ててください。つまり、北を背にして建てるようにするのです。戒名を刻むときは、舟形光背には刻めませんので、必ず棹石を背負った地蔵尊にしてください。ただし、真宗は総て如来一仏といって阿弥陀仏に帰依しますから地蔵尊は不要です。
 
庵治石について

なぜ最高かつ銘石なのかについては理由があります。庵治石は、機能、模様、希少性が共に質が高いため銘石と呼ばれています。

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お墓の耐震加工

耐震性を上げるため特殊な弾性接着剤と金具の併用により、石塔の一部が外れること、また石材同士が割れることを防止します。

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